審査レポート
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02年初段昇段 武田浩樹
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02年弐段昇段 小林清亮
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02年弐段昇段 砂川 久美子
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03年初段昇段 砂川 美佳
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03年初段昇段 佐野 英雄
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05年初段昇段 伊藤 直克
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06年初段昇段 宇津木 裕之
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06年初段昇段 斉藤 悠
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07年参段昇段 砂川 久美子
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07年初段昇段 新井 洋子
02年 弐段昇段 小林 清亮
1992年11月、ニューヨークにある金村道場の門を叩き、 1995年5月に行われた昇段審査で初段を修得。約7年振りとなる昇段審査に、この度臨む事となりました。
今回は国内からはもちろんの事、海外からの受審者も多数参加の為、2日間に渡り審査が行われました。 当日は、緑代表をはじめ海外を含む師範方が厳しい目を光らせる中、気合いのこもった和太鼓の音とともに審査は開始されました。 礼儀、基本、移動、基礎体力、型、組手…、当たり前ではあるが空手家としての総合的なものを問われ、なおかつ 非常にレベルの高いものが要求されました。
緊迫した空気の為か、基本、移動、型で躊躇する者、連続組手では鼻を折られる者や止むを得なく負傷により途中で ストップをかけられる者…、過酷な2日間は様々な空手家達による心・技・体による素晴らしい空間が生み出され、 無事終了となりました。
この度、弐段の帯を締めるにあたり今一度初心に戻り、空手、そして自分自身を見つめ直し“基本、型、組手、試し割り、 口頭で空手理論も説明出来る”、そんな空手家に一歩一歩近づけるように日々稽古に精進したいと思います。
最後に、日頃から指導して頂いている師範方、稽古を共にしている先輩方、後輩達、そして昇段審査を受けさせて頂いた 極真会館組織には、多大なる感謝の意を申し上げます。有難うございました。
押忍
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02年初段昇段 武田浩樹
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02年弐段昇段 小林清亮
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02年弐段昇段 砂川 久美子
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03年初段昇段 砂川 美佳
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03年初段昇段 佐野 英雄
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05年初段昇段 伊藤 直克
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06年初段昇段 宇津木 裕之
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06年初段昇段 斉藤 悠
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07年参段昇段 砂川 久美子
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07年初段昇段 新井 洋子